自分で行うことを決めた不動産売却の税金の計算

購入時の書類を残してくこと

不動産売却の税金は業者と司法書士に任せた購入時の書類を残してくことマイホーム購入は減税対象にもなる領収書も全て残っていたので助かった

不動産売却した結果として現金を手に入れているのでその分が所得になるのかと考えたものの、実際にはもっと複雑なので計算が大変だという印象を受けました。
しかし、売却益があったら納税しなければならず、損失が生まれているなら節税ができるとわかって必死に勉強する決断をしたのです。
実際にやってみるとそれほど難しくはないということがわかりました。
課税所得さえ計算できてしまえば、後は減税対象になるかどうかを判断するだけだったからです。
課税所得として売却価格から購入価格と売買の際にかかった諸費用を引くだけで良いというのはわかりやすい仕組みでしょう。
購入時の書類も全て残してあったので、売買際の価格の差額から減算するのも簡単にできました。